秋田テレビ新人アナウンサーの
高橋 智也です。
よろしくお願いします!

「ソルフェージュ」とは、音楽における基礎教育のことで、楽譜を見て、歌ったり、リズムをとったりしながら、あらゆる能力を養っていきます。
この新人アナウンサーブログでは、
アナウンサーとしての“基礎”を学びながら、日々成長していく姿をお見せしていきます。

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2020/10 23

あつい!!

高橋 智也

 

この季節、暖房がかえって「暑い」と感じる私です。

まして今年はマスクがあるため、なおさら暑いのです。

寒さに震えている人の中に「あれ、汗だくの人?」と思ったら、それは私である可能性が高いです。

 

さて“あつい”と言えば、Bリーグの秋田ノーザンハピネッツが熱いですよね。

先週17日、ついにホーム開幕戦を迎えました。

秋田テレビでは、琉球ゴールデンキングスとの戦いを実況生中継でお伝えしました。

 

実は小学6年生のとき、ハピネッツのホーム戦の前座試合に出場したことがあります。

ハピネッツの試合を会場で見るのは10年ぶり。

今までは画面越しに見てきた選手たちのプレーに釘付けでした。

 

試合は惜しくも敗れてしまいましたが、若手選手を積極的に起用しながらも外国人選手との連携プレーがいくつも見られました。

また声を出しての応援ができない中でも、“クレイジーピンク”の力強さを感じることができました。

 

秋田ノーザンハピネッツだけではなく、ブラウブリッツ秋田や秋田ノーザンブレッツなど

秋田にはプロスポーツチームがたくさんありますよね。

ただし、この時期に熱くなるのはプロスポーツだけではありません。

今日から開幕したのが、春高バレー県大会です。

 

男子18チーム・女子22チームが出場し、それぞれ優勝チームは来年1月に行われる全国大会に出場します。

秋田テレビでは、10月26日(月)26時25分~県大会決勝戦の模様をお伝えします。

私もいつか実況を担当できるように、この週末でたくさんのことを学びたいです。

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そのためにも、まずはルールを勉強するところから始めなければ!

みなさんもぜひ、高校生の勇姿をご覧ください。

 
2020/10 16

寒さに弱いのは…

高橋 智也

 

朝晩かなり冷え込んできましたね。

本番前の震えが寒さからか緊張からか、よくわからなくなってきました。

暑さも苦手ですが、寒さも苦手な私です。

 

寒さに弱いのがもう1人、いやもう一匹います。

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実家の愛猫「だいふく」君(1歳)。

毎朝ストーブの前に寝転がっています。

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この上目遣い、たまりませんよね。

(ちなみのこの写真は姉が撮影したもので、私にはこんな顔してくれません…)
 

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そしてこの表情ですよ。

孫が遊びに来たときのおじいちゃんおばあちゃんの気持ちが分かるような気がします。

次から次へと食べ物を与えてしまいます…

だいふくくん、一緒にこの寒さを乗り越えよう♪

 

 

一方で、この季節の朝の冷たい空気は“気持ちの切り替え”にはもってこいですよね。

身支度を終えて出社する前にひんやりとした空気に触れると、「これから仕事だ」と気持ちが引き締まります。

さあ、今日も気合を入れて頑張るぞ~!!

 
2020/10 09

ありとあらゆる

高橋 智也

 

10月に入ってから、気温がグッと下がりましたね。

どうしても冷え込んでしまう朝は、二度寝の誘惑から抜け出すのが難しくなってきました。

「睡眠の秋」ですね。

 

それに加えて、厄介な特技が身についてしまいました。

それは「アラームが鳴る1分前に目が覚める」というものです。

あのアラーム音があるからこそパッチリ目が覚めるというのにその1分前に起きてしまうので

ついついアラームを止めて二度寝モードに入っています。

明日こそはぐっすり眠り、そしてすっきり目覚められますように…。

 

 

さて先週は、みどりの広場の「ちょっとそこまで」で仙北市をぶらり旅してきました。

まずは「抱返り渓谷」へ行ってきました。

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「抱返り」という名前は、すれ違う時に互いに「抱き返す」ようにしないと通れないほど狭い道だったことに由来しているそうです。

今は遊歩道が整備されていて、道幅はかなり広がっていました。

ここは新緑と紅葉の名所ですが、この日(=今月1日)はまだ色づき始めたばかりでしたよ。
 

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こちらは、県内最古のつり橋「神の岩橋」からの眺めです。

両岸に広がる原生林と、その間を流れる青色の渓流が美しいですよね。

この日は曇りでしたが、晴れの日にはもっと鮮やかな青色に見えるそうです。
 

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そして、遊歩道の最後に待っているのが「回顧(みかえり)の滝」です。

迫力はもちろん、このシルクのような美しさに見とれてしまいました。

紅葉が色づいたときにはより一層、赤と白のコントラストが素敵なことでしょう。

次はプライベートで、紅葉真っ盛りのときに訪れたいです。

 

つづいては「角館の武家屋敷通り」へ。

こちらも紅葉狩りには少し早かったようですが…

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訪れたのは去年の夏以来でしたが、季節によっていろんな表情を見せてくれる場所ですよね。

人力車を走らせていた方に、武家屋敷通りならではの楽しみ方を伺いました。

写真には収めていませんが、ありとあらゆる仙北グルメを堪能してきましたよ。

 

「行楽の秋」や「紅葉の秋」、「食欲の秋」に「スポーツの秋」まで??

ありとあらゆる秋を満喫しましたが、「芸術の秋」はどうなったでしょう。

(ピンと来ていない方のために補足おきますが、「芸術」とは私が演奏するトランペットのことですよ)

なんとなんと、7回目にして初めてとなるまさかの結末が待っていました…!

 

このロケの模様は、あす土曜午前11時からの「JAみどりの広場」でお伝えします。

ぜひご覧ください!!

 
2020/10 02

戦友!親友!

高橋 智也

 

10月に入りましたね。

ついに半袖や滝のような汗とお別れすることができ、過ごしやすい気候になりました。

入社して半年が経ちましたので、そろそろ「初々しさ」ともお別れして「安心感・安定感」を出せたらいいなと思っています。

まだ挙動不審なところをお見せしてしまうかもしれませんが、温かく見守っていただけると嬉しいです。

 

さて先日、とある方と2時間半に及ぶ長電話をしました。

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お相手は、岩手めんこいテレビの新人アナウンサー・柴田光太郎君です。

柴田君は北秋田市出身で、アナウンサー試験のために全国行脚した戦友です。

北は北海道、南は鹿児島の放送局の採用試験など、全国至る所でよく顔を合わせるうちに仲良くなりました。

 

久しぶりのやりとりで距離感を忘れてしまい、初めはよそよそしくなってしまいましたが

話し出すと止まりませんでした(主に私が)。

今どんな仕事をしているのか、これからどんな仕事をしていきたいか

今どんなことで悩んでいるのか、それを克服するためにどんなことに取り組んでいるのか

など半年分の思いが爆発し、マシンガントークが炸裂しました(主に私が)。

 

柴田君は、就職活動中からニュース読みに絶対的な安定感があって

こんなに上手に読めたらいいのにな、と思っていました。

しかしそんな柴田君にも悩みがあって、しかもそれが私の悩んでいることと正反対のことだったとは…

お互いに「いいな、羨ましいな」と慰めあう謎の展開になりました(笑)

 

この日は、柴田君から「近況報告を兼ねて電話しよう!」と連絡をくれたのですが

このうちの2時間は私が話してしまいました。

「話を聞くのが好きだから」と笑ってくれましたが、柴田君ももっと話したいことがあったのでは…。

 

柴田君のおかげでとても気持ちが軽くなりました、ありがとう。

次こそは聞き役に徹して、柴田君にたくさん話させてあげたいです。

(といいつつ、きっと電話を切るころには同じ結末になっている気がしますが)

 
2020/09 25

秋の田

高橋 智也

 

暑かったり寒かったりと、体温調節に悩まされる1週間でした。

朝起きて「すっかり秋めいたな」と思っていたのも束の間、

昼には「夏に逆戻りだ」と汗ばむ陽気になる日もありましたよね。

もっと四季がスムーズに切り替わったらいいのにと思うのと同時に、

徐々に移ろうことにこそ趣があるのかなとも思います。

この気温差で体調を崩さないように、秋の味覚できちんと栄養補給しましょう。

 

 

秋の味覚といえば、いよいよ新米の季節ですね。

先日「JAみどりの広場」の番組コメンテーター・安田淳一さんの田んぼにお邪魔して

稲刈りの様子を取材させていただきました。

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手前が安田さん、奥でコンバインを運転しているのが安田さんのお父様です。

父の仕事を熱心に見つめる息子…ステキな1枚が撮れました。

 

「安田さんの田んぼで黄金色を目に焼き付けてきました~」

と言いたいところなのですが、実は一足先に黄金色を堪能してきました。

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実家近くを散歩しているときに撮影した1枚です。

“日本の原風景“という感じが伝わるでしょうか。

「黄金色」もきちんと目に焼き付けましたので、もう間違えません(笑)

実りの秋。早く新米が食べたい~!

 

さて、安田さんの田んぼの様子は、

明日11時から放送する「JAみどりの広場」でお伝えします。

コンバインも運転させていただきましたよ、お楽しみに♪

 
2020/09 18

落第ホテルマン

高橋 智也

 

口癖になりつつあった「暑い」という言葉も、この1週間は登場頻度が激減しました。

ひんやりと冷え込み、肌寒く感じる日もありましたよね。

暑いのが苦手な私にとっては、待ちに待った「秋」を日々感じています。

 

 

さて今回は、佐藤奈都美アナに「学生時代のアルバイトについて」というテーマをいただきました。

このブログの第1回でも紹介しましたが、改めて詳しく紹介します。

 

人生初めてのアルバイトは「映画館のチケットカウンターの受付」でした。

続いて「デパート地下のケーキ屋」「マカロン専門店」「家具販売店」などを経験しましたが

最も印象的だったのが、おそらくみなさん耳にしたことはあるであろう「某有名ホテルのホテルマン」としてのアルバイトです。

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担当していたのは、“ルームサービス”と“VIPラウンジ”でした。

 

ルームサービスは、客室に料理やカトラリーを届けたり、ウェルカムフルーツをセッティングしたりするのが主な業務です。

一方のVIPラウンジは名前の通り、スイートルームに宿泊される方のみが利用できるVIPラウンジの対応が主な業務です。

 

このホテルですが、約8割が海外からのゲストのため、会話はほとんど英語で交わされました。

英語が苦手な私にとって「コミュニケーションをとること」が何よりも大変で

身振り手振りを交えながら、どうにかして相手に伝わるよう苦心したのを覚えています。

 

今思えば、ホテルマンとしては決して褒められるものではなかったと思いますが

それでも多くのゲストは温かく見守ってくれて

簡単な英語で話しかけてくれたり、すらすらと出てこない私の拙い英語を笑顔で待っていてくれたりしました。

そんな私を気に入ってくださるゲストもいて、あえて私を指名してくださる方もいらっしゃいました。

 

接客を通してコミュニケーションをとることが楽しく思えましたし、

「何とかして相手に伝えよう!」と試行錯誤した経験はアナウンサーの仕事にきっと役立っていると思います。

いつか東京に行く機会があったら、今度はゲストとして従業員のみなさんにお会いしたり、常連のゲストに当時の思いや感謝を伝えたりしたいです。

 

 

 

*おまけ*

本文には全く関係ありませんが…

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「JAみどりの広場」のディレクターが書いてくれた似顔絵です。

似ている気もするし似ていない気もしますが、いかがでしょうか。

 
2020/09 11

めんこいね、ぽちぱ!

高橋 智也

 

いや、相変わらず暑い日が多いですね。

県内では猛暑日を記録したり、9月の観測史上最高気温を記録した地点もあったりと

今週も厳しい暑さが続きました。

「実りの秋」「収穫の秋」「食欲の秋」という言葉があるように

この時期はコメをはじめ、野菜や果物など美味しいものが続々と登場しますよね。

今年も無事に収穫され、たくさん味わうことができるよう祈るばかりです。

 

さて先日、とあるテレビコマーシャルの撮影をしてきました。

加藤未来アナ、佐藤奈都美アナ、私、そしてぽちぱが出演です。

私は長袖長ズボンだったため、とにかく汗を拭うのに必死でした(笑)

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ぽちぱとは、秋田テレビのアナウンサーがテーマソングを歌うテレビコマーシャル以来の再会となりました。

相変わらず“めんけがった”です♪

 

あのテレビコマーシャルは入社後すぐに撮影しましたから、およそ5か月前の出来事です。

日々新しい経験をしてきたからか、時間の流れが早く感じられ

「えっ、もうそんなに経ったの?」とにわかに信じられずにいます。

こうして、いつの間にか“新人アナウンサー”という肩書がなくなり、2年目、3年目と時を重ねていくのですね。

もっと1つ1つの本番を大切に、そしてもっともっと多くのことを吸収し、成長につなげていきたいと感じた1日でした。

 
2020/09 04

口笛はなっぜ~、遠くまで聞こえるの♪

高橋 智也

 

9月に入りました~

しかし残暑が厳しく、特に秋を意識することはありませんね。

徐々に涼しくなってきて、街路樹の葉の色が変わったり道行く人の袖丈が長くなったりすると

実感が湧いてくるのかもしれません。

まだまだ暑い日が続きそうですし、季節の変わり目は体調を崩しやすいですから

水分や塩分を十分補給して体調管理に気を付けましょうね。

 

 

さて、先日「JAみどりの広場」の町ぶらコーナーで鳥海高原を訪れました。

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天気にも恵まれましたし、高地のため涼しく感じられて絶好の町ぶら日和でしたよ。

 

こちらでは、人生初の「乗馬」を体験しました。

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ムサシ20歳。

人間の年齢でいうと80にもなる大先輩の背中をお借りしました。

馬はとても記憶力が良く、1度乗った人のことは覚えているそうなんです。

またムサシに会いに行きたいです。

 

つづいては、こどもの国でゴーカートとパークゴルフの2番勝負。

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“勝者にはご褒美がある“ということで、先輩後輩関係なく真剣勝負してきました。

勝負はかなりの接戦となりました。

果たしてどちらが勝ったのか、そしてご褒美は何だったのか…

 

 

この模様は、9月12日放送の「JAみどりの広場」でお伝えします。

コスモス畑に乗馬、ゴーカートにパークゴルフ…

とてもメルヘンチックで、童心に返って自然を満喫できる至福の旅でした。

ぜひご覧ください!

 
2020/08 28

残 暑 

高橋 智也

 

もうすぐ9月だというのに、暑い日が続いた1週間となりましたね。

先月末の長雨からどんよりとした天気が続いていましたから、待ちに待った晴れのはずなのに、ここまで暑くなってしまうと困りものです。

暦の上では「立秋」(=8月7日)や「処暑」(=8月23日)を迎えていますが、まだまだ秋の気配は感じるのは難しいです。

 

それでも先日、秋の気配を感じられる場所に行ってきましたよ。

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「JAみどりの広場」の取材で、番組コメンテーターの安田さんが管理されている田んぼにお邪魔しました。

黄金色の稲穂が頭を垂れていて、順調に育っている様子でした。

収穫は来月。もうすぐ新米の季節がやってきますね~

 

そして今回は、初めての1人取材に挑戦しました。

なかなか言葉が出ず、如何にいつも加藤アナに助けていただいているかを実感しました。

入社してはや5か月、1歩ずつ着実に成長していきたいです。

 

この取材の様子は、明日8月29日放送の「JAみどりの広場」でお伝えします。

ぜひご覧ください!

 
2020/08 21

スタジオから聞こえる謎のうめき声

高橋 智也

 

夏と言えば「怪談」ですよね。

そういう存在が全く視えない私は、このような話題はにわかに信じがたくていつも斜に構えて聞いています。

そのくせ、帰宅して1人になった途端に頭から離れず寝付けない、なんてこともしょっちゅうあるのですが。

 

 

実は、秋田テレビにも「誰もいないはずのスタジオからうめき声が聞こえる」という噂があったりなかったり。

誰もいないはずのスタジオから「ウ…ウゥーー…ブハァ」とうめき声のような音が聞こえてくるのです、しかも決まって遅い時間帯に。

 

 

そのうめき声の正体、実は…

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すみません、私がトランペットを練習している音でした!

なかなか上手に演奏できず、居残り練習をしていたのです。

 

周りから「わざと下手に演奏しているの?」と冗談めかして笑われることもあります。

しかし、トランペットはそもそも音を出すことすら難しい楽器なのです。

ここからは、一向に上達しない言い訳をさせてください(笑)

 

 

私がトランペットに出会ったのは高校1年生で、それまではバスケットボール少年でした。

中学校の吹奏楽部が演奏しているのを見て、失礼ながら「息をたくさん吹き込むだけ、簡単そう」と思っていました。

 

しかしそうではないのです、「唇の振動」によって音が出ているのです。

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このマウスピースという部分に唇を当てて震わせなければ音は出ず、スーと空気が漏れるような状態になります。

いくら肺活量に自信があっても、息をたくさん吐いたところで音にはならないのです。

 

そしてこの3つのピストンボタン。

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1つ押す、2つ押す、3つ押す…と8つの組み合わせがあります。

ポイントになるのが、「1つ押すだけで2オクターブの間に7つの音を出すことができる」ということ。

例えば、①番のピストンボタンを1つだけ押すと、ソ♯―レ♯―ソ♯―ド―レ♯―ファ♯―ソ♯の音が出るのです。

それらを吹き分けるには、息の量・圧や唇の振動数、唇間の狭さ、楽器の角度などで調整します。

わずかな違いで出る音が変わるので、「ソ♯を出したかったのにレ♯が出てしまう」なんて失敗もよくあるのです。

 

いかがですか、トランペットを吹くことの難しさをわかっていただけたでしょうか(笑)

しかし、練習すれば誰でも音を出すことができます。

上手に演奏できないは単なる練習不足、ということで時間を見つけて練習に励んでいます。

『JAみどりの広場』の「ちょっとそこまで」でトランペット演奏が恒例の締めとなりつつありますが、いつ飽きられるだろうとビクビクしています。

きっと上達しますので、どうかもう少しだけ温かく見守っていただけたら嬉しいです。

 

追記:私のトランペットは1万円です(相場は10万~20万円)